世の中、資源高、サププライム、リーマンと騒がしいけれど、やはり、新時代を技術開発で切り開くしかないよ!新しい時代の扉はいつも技術が開く。

日本の強みも弱みも資源が無いこと。

資源をあまり使えないなら、使えないことを逆手にとって、コツコツ省資源化、環境対策技術を磨く。

省エネ環境技術立国をめざして、教育や研究開発にお金を集中投資する発想豊かな政治家がいるとよいのだが、あてにしていても、無為な時間が過ぎるだけ。(アメリカのベンチャーキャピタルは、積極的にこれらの関連企業に投資しているようだが)

3歩先を見据えて、自分のできる1歩を着実に進める。